西陣帯メーカー・・提携

三優会会員の方に限り内見会に特別優待

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服部織物株式会社・・東京店

服部の帯 こはく錦

ロココ王朝模様

正倉院華文

正倉院楽器文

      『手織逸品』の帯は、今日にその技を伝える熟練した手織職人の手によって    、
   織り上げられています。織職人が機(はた)の一部となって心をこめて一越一越織り       
   上げて いく。足元の重たさ、軽さに応じての打ち込み、天気によるケン(糸の張り具合の      
   調整など、体で感じながらの仕事は織職人の心までも帯に織り込まれていくのだと
   思います。 また『手織 逸品』の帯は、本金箔・プラチナ箔・本金糸など吟味した      
   最高の原材料を使用しております。

六通

全通

本金箔

二重箔

こはく錦が誇る手織りの芸術帯・・・・礼装用からカジュアル帯迄の
種種の帯ご覧になれます。
        服部織物初代、服部勘兵衛は近江の地より、京都・西陣に移り、
           織物業をはじめました。ときは天明年間(1781?1789)。
           創業当初から、帯の意匠には大きな努力を傾けてきました。
          帯をつくる上で重要なポイントとなるのがデザインだからです

こはく錦

シルクモール

唐織

なごみ

古今織

商品紹介